ライブラナチュテラピー株式会社 社長ブログ
ライブラナチュテラピー株式会社
アロマテラピーブランド「ライブラナチュテラピー」商品の製造販売やサロン運営、「ライブラ香りの学校」の運営など、全国を拠点として「セラピー」「癒し」をお届けしています。
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ライブラ香りの学校、香房花舎グループ25周年記念講演会にご参加ありがとうございました。
もう、1週間が過ぎましたが、6月4日私たちの会社は25周年の記念イベントを東京汐留のロイヤルパークホテルでとりおこないました。
0のつく周年ではなく、5のつく周年なので、こじんまりと2講演会+宴会だけしました。20周年は神戸で、終日シンポジウム+宴会でした。
今回のメイン講師は、ザ、シークレットの翻訳で有名な、山川紘矢先生てわした。奥様の亜希子様とパーティまでお付き合いいただけました。
また、マジックショーの出し物も、最初、何でマジック?との声を吹き飛ばす盛り上がりでした。
イベントの後、燃え尽きる暇もなく、5日はマンダラスパ社長の来日のアテンド、6日は精油蒸留所の打ち合わせ、8日は富山の漢方教室、9日の終日授業、10日の東京の生徒さんの来阪アテンド、11日のスパ協会総会、そして今日は朝一東京をでて京都の田代先生の生薬学の講座です。これも、ライブラ25周年協賛事業なので、主催者側です。
それでも、みなさんに、イベントのお礼を言いたくて、新幹線車内から、iPhoneをつかって投稿しています。
あまりにも忙しくて25周年の写真がなく、これも友人が撮影したものを拝借しました。
皆さん、25年間、本当にありがとうございました。
そしてイベントのご参加、重ねがさね、お礼申し上げます。
ありがとうございました。
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# by libranatutherapy | 2013-06-12 08:23
 
ライブラ香りの学校25周年イベントの最終のお知らせ
ライブラ香りの学校25周年記念講演会&パーティへのお申込みはもうすでにお済ですか?もし、まだだったとしたら、お急ぎください。一応20日(月)が締切ということで告知しておりましたが、少しだけ延長して、23日(木)24時までにネットからお申込みいただいた方を最終とさせていただきます。ゲスト講演の山川紘矢先生、そしていつもの私の講演、そして、パーティのエンターテイメントには、あっと驚くマジックショーをご用意しています。楽しんでいただけること間違いなしです。
先日、山川先生のワークショップにいってきました。シャーリー・マックレーンの「アウトオンアリム」を皮切りに、数々のスピリチュアル本、「ザ・シークレット」「ザ・パワー」「ザ・マジック」「前世療法」などを翻訳され、ご自身もスピリチュアルな体験をされ、それを伝える使命をお持ちの方です。スピリチュアルといっても、宇宙人が攻めてくるとか、私はプレアデスで生まれたとか、浮世離れしたお話ではありません。富や幸福を引き寄せる、「成功哲学」など現実に物心両面で豊かになる方法を広めておられる先生です。先生から直接お話しを聞いて感じたのですが、前掲のような本を読んで、頭でわかっていたつもりのことが、リアリティのある実感として感じられるようになりました。それは、本当に素晴らしい体験でした。人は「頭」と「腹」が違うと感じました。
うっかり忘れてしまっていた方、ライブラの卒業生じゃないから、と遠慮されている方も、在校生、卒業生もお取引先も、また山川先生のファンの方も、どなたもお申込みしていただくことができます。どうぞ、ご遠慮なくご参加ください。お待ち申し上げております。

日程:6月4日(火)
時間:9:30開場、10時開会
   10:10 ①林皇毅「マルグリット・モーリーのアロマテラピーの真実」
   11:00 ②山川紘矢先生「スピリチュアルに生きる」
   12:30 休憩
   12:45 パーティ
13:45 エンターテイメント:マジシャン都々さん
15:00 閉会
参加料:講演会のみ6300円、パーティ+講演会13650円です。

お申込みは、ライブラ香りの学校各校 0120-41-8228
      ホームページ www.libra-kobe.co.jp
締切:23日(木)24時まで(電話は18時まで)
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# by libranatutherapy | 2013-05-19 09:49 | 会社的お知らせ
 
植物薬理学を極める!『田代塾』開講します。
ライブラ25周年誌に予告されていた田代塾の授業日程がきまりました。
ライブラの顧問、医学博士、漢方薬の権威。田代眞一先生が、いままでの研究のすべてを一般の方、医学部学生、セラピスト向けに噛み砕いて、やさしく、わかりやすく教えていただける、というコンセプトで、企画された講座です。健康と漢方と植物薬理学を学びたい全ての方におすすめです。
全10回 場所 京都地下鉄市役所前より5分 KFSスクール
受講料 105000円 (1日だけ12600円)
内容 植物療法、病態〜生薬学、薬用部位による分類、化学成分による分類、薬性による分類、薬能による分類など。医学部専門科目レベルを楽しく学べます。

講師 田代眞一先生
病態科学研究所、医学博士、元昭和薬科大学教授、そのほかにも、書ききれない程の偉大な経歴。

日程 6月12日、26日、7月10日、24日、8月21日、9月4日、18日、10月9日、23日、11月6日全て水曜日

全10回、各回11時から17時

主催 ライブラ京都校(ライブラ香りの学校25周年協賛事業)
お問い合わせは、メールで
school@libra-kobe.co.jp
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# by libranatutherapy | 2013-05-07 20:57
 
IFAからメディカル、ステップ5へ
おはようございます。今日はIFA国際アロマセラピストクラスの最終日です。
アロマセラピストは、医師でなないので、診断や治療、また病名を告げることもできません。ただ、話すとか、触るとか、そんな、普通の人が家族や恋人にするような、ある種のコミュニケーションを用いることと、香りのする精油をつかう日常にはあまりない働きかけをします。親しい人の存在が病気を癒す助けになる事を否定する人はいませんし、またそれを医師法違反の治療と咎められることもないでしょう。セラピーの本質とはそのようなものです。アロマセラピストは精油の効能効果を説明しますが、それはアロマセラピーの物質的な面にすぎません。人のコミュニケーションや心の力を含めて、多くのセラピストたちがそれを無意識的に駆使しています。
無意識的な技術であることの限界は、それをシステムとして説明できない、メカニズムが不明確なので、ほかのセラピストに伝承できないという問題点がありました。
ライブラのIFA講座では、この説明不能領域を心理学的に説明することに重点をおいています。そして、次のメディカルアロマセラピストクラスでは、彦根市立病院の黒丸先生から、実践的なトレーニングをうけるという流れになっています。今日、IFAのクラスが修了です。メディカルでも、より多くが学べますように。
メディカルのクラスは、ライブラのIFA修了者なら受ける事ができます。メディカルクラスは、黒丸先生のトレーニングのほか、メディカルハーブ、植物薬理、呪術の心理学などもセットされています。
東京、大阪の開講です。お問い合わせください。
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# by libranatutherapy | 2013-05-05 08:59
 
IFAタティーナ先生、小平先生による「ディープティッシューマッサージ&解剖学ワークショップ」
IFAタティーナ先生の「ディープティッシュー&解剖学ワークショップ」
IFA元理事のタティーナ先生、小平先生による上記講習会をライブラ芦屋校、福岡校で開催します。芦屋は8月7,8日、福岡は8月10,11日です。福岡は土日のため、あと数名の残席です。芦屋校には余裕があります。ふるってご参加ください。3人1組で1ベッドをつかい、講師は4ベッドに1人ずつついて教えますので、
ものすごく、濃い~内容で、大評判まちがいなしの講座です。


福岡校は国際会議場会議室、8月11日(土)~12日(日)終日2日間
芦屋校はライブラ芦屋校 8月7日(水)~8日(木)終日2日間

(※芦屋校の日程にまちがいがありましたので、訂正しました。上記7,8が正しいです)

受講料は2日間合わせて6万円です。

福岡校はすでに残席わずかとなっています。お急ぎを。
芦屋校は、まだ残席があります。ご受講お待ちしています。

問い合わせは、芦屋(大阪)校 school@libra-kobe.co.jp
福岡校     school-f@libra-kobe.co.jp

まで。




もちろん、IFAのCPD対象講座です。
(AEAJセラピストレベルなら、ライブラ生以外も受講可能です。受講料は7万円です)
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# by libranatutherapy | 2013-05-02 11:00 | アロマのお勉強
 
25周年、「なんでマジックなの???」
なんでマジックなの??
という、お声をいただいています。第一の答えは、「すごいマジックをお見せしたい」ということなのです。
マジシャンとして登場する都々さん、一流のマジシャンとして芸能界に名をとどろかしている人物なのです。
「たかが手品?」と馬鹿にしていませんか?
ご覧いただければ、アンコールしたくなる。でも、してくれない。
お見逃しなくの、絶品のイリュージョンなんですよ。

さて、第二の答えは、
マジックは、セラピーと本質的な部分でつながっているということ。

私は、大学の心理学科、在籍中にメディスンマン(ネイティブアメリカンの呪術師)の研究していましたが、
呪術はセラピーの原点であり、そしてマジックもまたその派生形です。

普段私たちが、意識できないところ=無意識 の世界を、操る魔法使いのような呪術師。

同じように、私たちが意識できないところで、種も仕掛けもあるマジック。

実に、同じルーツなのです。

都々さんのマジックをご覧になると、「この世には奇跡がある」と信じたくなります。

ところが、タネも仕掛けもあるのです。

私の持論、「奇跡は学ぶことができないが、マジックは練習すればあなたにもできる」

セラピストは超能力者ではなく、タネも仕掛けもある、呪い師なんです。

ちょっと、初心者セラピストには、この話難し過ぎるかな???

冗談です。あなたなら、わかるはず。ぜひ、マジックから学んでみてはいかがでしょうか?

見るだけで、癒されること、保証します。

25周年の残り席がわずかとなってきました。

もちろん、枠の拡大もしますが、まずは、みなさんのお申込みがないと、できません。

お早目にエントリーだけでも、お済ませください。
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# by libranatutherapy | 2013-04-30 23:27 | 会社的お知らせ
 
25周年のマンダラパック、6月4日分があとわずか!
ロイヤルパーク汐留タワー25階で、6月4日に開かれる『ライブら香りの学校、香房花舎グループ25周年記念パーティ』、好評受付しています。残席はあと半分を切りました。お早めにお申し込みしてくださいね。締め切りは5月20日なのですが、そろそろ、いっぱいになりそうですので。とくに、マンダラバックの4日のほうが、残席数席をのこすところまで、きています。枠拡大も考慮しますが、皆様のお申し込みが、あってのことなので、お早めにお願い致します。皆さんのお顔を久しぶりにみたいです。どうぞ、おはやめに。
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# by libranatutherapy | 2013-04-29 18:47 | 会社的お知らせ
 
あなたも、ライブラ香りの学校の教室を開きませんか? ライブラ香りの学校第2期サテライト校募集開始!!
第1期募集から1年、すでに累計500万を超えるサテライト校も出た!
あなたも、ライブラ香りの学校の教室を一緒に運営してみませんか??
ライブラ香りの学校 サテライト校 大募集。。。

ライブラ香りの学校の直営校の運営を委託する、運営を受託していただける先生を募集します。

第1期は、1年前で、仙台、柏、横浜、東京立川、京都、山口、熊本、鹿児島 校が開校しました。

その中には、すでに累計売上が500万円を超えるサテライト校も出現。地方なのにすごい反響です。

もちろん、ライブラの信用と看板を守っていただく先生に委託するわけなので、審査がありますが、

誠実で生徒思いの先生なら、難しいとはいえないとおもいます。

詳しくは、school@libra-kobe.co.jp まで、お問い合わせいただきたいのですが、

簡単に必要な設備や条件を説明します。


1)先生の資格: AEAJの全資格 (アドバイザー、インストラクター、セラピスト。が理想)

2)教室の設備: 貸し教室は不可。 自己が所有、賃貸する店舗、サロン、などに付随する教室スペースがある。(教室専用より、店舗、サロンが併設のほうが集客に有利です)

3)地域: 地域独占制です。 既存の学校、教室より、一定の距離があるところに限ります。

4)重点的に募集する地域: 北海道、東北の日本海側または青森、北陸、静岡、四国 を優先します。

5)募集数 : 5教室

6)その他の条件:受託者はライブラ香りの学校卒業生、ライブラナチュテラピー取引先に限定します。

7)審査: 立地、収益性、などを考慮して、委託者・受託者ともにメリットがある場所、形態(店舗等の)などを考慮し、審査します。

8)募集締切 : 13年5月末日 

9)登録、研修、指導、書類作成などの費用として30万円(外税)が必要です。

以上、ご興味のある方、会社様は school@libra-kobe.co.jp までご連絡ください。

締め切り後、審査に入り、6月末までに決定を通知します。決定後、現在の状況にあわせて研修、指導をおこないます。

多くのエントリー、チャレンジをお待ちしています。               
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# by libranatutherapy | 2013-04-26 01:50 | 会社的お知らせ
 
アロマの履歴書(13) 精油希釈率の1%基準
いまでは、アロマ界の常識となったトリートメント時の希釈率1%。
これがきまったいきさつを知っている人はごく限られている。1996年に、アロマテラピーアドバイザー制度発足に向けて集まったスクール委員会で議論されたものであるから、当時の委員だけということになる。そして、その委員会の責任者は委員長の私だった。

もちろん議論は当初より迷走した。

当時、アロマテラピーの文献はほとんどが英国のアロマセラピストの著作で、トリートメント時の精油の濃度は2.5%ないし5%というのが常識とされていた。また特別な注意を払えば10%まで濃度を上げることもある、というのが英国流の書物の教えるところだった。

日本アロマテラピー協会としての公式見解で、責任を問われる数値、ということになるだけに、慎重な意見も多かった。

議論のポイントは、

①英国のいう2.5%や5%が安全という根拠はなんなのか?

②今回のアドバイザーというのは、入門的な資格であって熟練したアロマセラピストと同等の経験があるとはいえない。

③そもそも、50種類以上もある精油を、単一の濃度で定められるのか。精油ごとに決めるべきではないか。

などの激しい議論が繰り広げられたのである。

協会が大きくなったいまも、あまり変わらないように思うが、当時の協会の年間予算はすべてあわせても300万円程度、自力で安全性試験などする力もなく、文献に頼るほかに、手段はなかった。

また現在のようにインターネットで世界各国の情報を集めることもできない時代で、わずかに出版されている書物が唯一のデータソースだったのである。


当時のフレグランスジャーナル社の出版物は、たしかに厳選されていたようにおもう。その時代に必要な情報がタイムリーに雑誌や単行本として出版されていた。そのなかでも、私たちが最もつかったのが、ロバート・ティスランド氏の「精油安全性データマニュアル」だった。この本は現在絶版になり、改定版が精油安全性データガイドとして出版されいる。

精油安全性データマニュアルには、ティスランド氏が行った一部動物実験を含むデータには、妊娠期や糖尿病、てんかんその他、注意すべき疾病への使用の是非や、危険と思われる濃度などが記載されていた。

また、それに加えて、三上杏平氏が雑誌(アロマトピア)に掲載していたIFRA・RIFMのモノグラムも大いに参考になった。こちらの数値は、ティスランド氏の研究のような詳細さはなかったが、国際的な化粧品工業会の基準ということで、信頼性が高かった。もちろんそれは、一部の精油に限ったことであるにしても・・である

それらの文献に記載された濃度をみると、危険と書かれている精油でも5%や7%程度の濃度でなければ、安全に使用できるとされ、一部はそれより低い濃度の2%や1.5%などの記述もあった。このあたりになると、英国の2.5%の基準は危険かもしれない領域に入ってくる。

しかしながら、ある程度刺激が強いといわれるものでも、1.2%とか、1.5%のレベルであるものも、多く、仮に1%を基準とすると大半が安全領域としてカバーできることがわかった。

しかし、やはりペニーローヤルやサッサフラス、サザンウッドなどの毒性の高い精油はそれに当てはまらない。とすれば、大半をカバーできる濃度を定め、危険性油を除外するしかないという方向性でまとめられたのである。

このようなプロセスを踏んで、危険性油のリストアップを始めたのだが、「避けるべき精油」というのは、いったいどの範囲なのか?自分たちが知らない精油も、販売されているかもしれないなどといった、疑念もわいてくる。そこで、危険な精油を除外するのではなく、むしろ安全で使いやすい精油を選んで推奨したほうが、現実的だった。

それが現在、資格試験の対象となっている30種類の精油である。

ここで、さまざまな議論の末、委員長判断により1%で決定することになった。
もう一度、1%基準についてまとめておきたいと思う。

①1%であれば、一般的に使われている精油の大部分をカバーできるので、トリートメント時の希釈率は1%が妥当である。データより内側の安全性を重視した数字となった。

②また、一律1%は覚えやすく、普及しやすい。

③市販される精油は、基準設定以後も新しい種類の精油が販売されるかもしれないので、危険精油を除外すると同時に、安全性の高い指定精油を定めるべきである。これが資格試験対象の30種類ということになった。

1%基準は、さまざまな反響を呼んだ。英国のセラピストたちからは、1%では効かない、などという意見の多く聞いたし、薬理作用が濃度に比例すると考える人々からは、それではアロマテラピーでないとも揶揄されたこともある。

このように、暗中模索のなか定められた1%で基準であったが、あれから15年以上の歳月を経て、日本のアロマテラピーが爆発的に拡大したにもかかわらず、重大事故がおこっていないことは、私はその決定が正しかったということを自負している。
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# by libranatutherapy | 2013-04-14 01:28 | アロマの履歴書
 
25周年記念誌がまもなくお手元に届きます
6月4日(火)の25周年記念講演、パーティに向けて、皆様に25周年の気分を盛り上げていただこうと作ってきた、「ライブラ香りの学校・香房花舎グループ25周年記念誌」が校了し、印刷にまわりました。いままで、編集してきた黒木の作品です。4月20日ごろまでには、卒業生約1万名の皆様のお手元に届くはこびとなりました。久しぶりのライブラからの便りにご期待ください。f0045769_1451253.jpg
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# by libranatutherapy | 2013-04-10 01:45 | 会社的お知らせ