ライブラナチュテラピー株式会社 社長ブログ
ライブラナチュテラピー株式会社
アロマテラピーブランド「ライブラナチュテラピー」商品の製造販売やサロン運営、「ライブラ香りの学校」の運営など、全国を拠点として「セラピー」「癒し」をお届けしています。
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ライブラから新ブランド Lady L が登場
プロフェッショナルアロマテラピーのライブラから新しいブランド、Lady L のお知らせです。
4月4日神戸北野坂に路面店としてオープン。レディーエルはライブラのコンシューマーブランドとして、香水、石鹸、バスソルト、ボディクリームなどのボディコンディショニングアロマ製品を展開します。

Love ・ Luck ・ Liberty × Libra = Lady L


愛、幸運、自由をあなたにお届けします

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Lady Lのフラッグシップ香水、Lady L #320 

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消えた後もお部屋が薫る、アロマキャンドル

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量り売り石けんもかわいいでしょ

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住所は神戸市中央区中山手通1〜22〜5です。よろしくお願いします。
三宮駅から北野坂上る徒歩5分、ジャズクラブSoneのお向かいです。
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by libranatutherapy | 2015-03-25 04:16 | 会社的お知らせ
 
ライブラ香りの学校25周年イベントの最終のお知らせ
ライブラ香りの学校25周年記念講演会&パーティへのお申込みはもうすでにお済ですか?もし、まだだったとしたら、お急ぎください。一応20日(月)が締切ということで告知しておりましたが、少しだけ延長して、23日(木)24時までにネットからお申込みいただいた方を最終とさせていただきます。ゲスト講演の山川紘矢先生、そしていつもの私の講演、そして、パーティのエンターテイメントには、あっと驚くマジックショーをご用意しています。楽しんでいただけること間違いなしです。
先日、山川先生のワークショップにいってきました。シャーリー・マックレーンの「アウトオンアリム」を皮切りに、数々のスピリチュアル本、「ザ・シークレット」「ザ・パワー」「ザ・マジック」「前世療法」などを翻訳され、ご自身もスピリチュアルな体験をされ、それを伝える使命をお持ちの方です。スピリチュアルといっても、宇宙人が攻めてくるとか、私はプレアデスで生まれたとか、浮世離れしたお話ではありません。富や幸福を引き寄せる、「成功哲学」など現実に物心両面で豊かになる方法を広めておられる先生です。先生から直接お話しを聞いて感じたのですが、前掲のような本を読んで、頭でわかっていたつもりのことが、リアリティのある実感として感じられるようになりました。それは、本当に素晴らしい体験でした。人は「頭」と「腹」が違うと感じました。
うっかり忘れてしまっていた方、ライブラの卒業生じゃないから、と遠慮されている方も、在校生、卒業生もお取引先も、また山川先生のファンの方も、どなたもお申込みしていただくことができます。どうぞ、ご遠慮なくご参加ください。お待ち申し上げております。

日程:6月4日(火)
時間:9:30開場、10時開会
   10:10 ①林皇毅「マルグリット・モーリーのアロマテラピーの真実」
   11:00 ②山川紘矢先生「スピリチュアルに生きる」
   12:30 休憩
   12:45 パーティ
13:45 エンターテイメント:マジシャン都々さん
15:00 閉会
参加料:講演会のみ6300円、パーティ+講演会13650円です。

お申込みは、ライブラ香りの学校各校 0120-41-8228
      ホームページ www.libra-kobe.co.jp
締切:23日(木)24時まで(電話は18時まで)
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by libranatutherapy | 2013-05-19 09:49 | 会社的お知らせ
 
アロマの履歴書(13) 精油希釈率の1%基準
いまでは、アロマ界の常識となったトリートメント時の希釈率1%。
これがきまったいきさつを知っている人はごく限られている。1996年に、アロマテラピーアドバイザー制度発足に向けて集まったスクール委員会で議論されたものであるから、当時の委員だけということになる。そして、その委員会の責任者は委員長の私だった。

もちろん議論は当初より迷走した。

当時、アロマテラピーの文献はほとんどが英国のアロマセラピストの著作で、トリートメント時の精油の濃度は2.5%ないし5%というのが常識とされていた。また特別な注意を払えば10%まで濃度を上げることもある、というのが英国流の書物の教えるところだった。

日本アロマテラピー協会としての公式見解で、責任を問われる数値、ということになるだけに、慎重な意見も多かった。

議論のポイントは、

①英国のいう2.5%や5%が安全という根拠はなんなのか?

②今回のアドバイザーというのは、入門的な資格であって熟練したアロマセラピストと同等の経験があるとはいえない。

③そもそも、50種類以上もある精油を、単一の濃度で定められるのか。精油ごとに決めるべきではないか。

などの激しい議論が繰り広げられたのである。

協会が大きくなったいまも、あまり変わらないように思うが、当時の協会の年間予算はすべてあわせても300万円程度、自力で安全性試験などする力もなく、文献に頼るほかに、手段はなかった。

また現在のようにインターネットで世界各国の情報を集めることもできない時代で、わずかに出版されている書物が唯一のデータソースだったのである。


当時のフレグランスジャーナル社の出版物は、たしかに厳選されていたようにおもう。その時代に必要な情報がタイムリーに雑誌や単行本として出版されていた。そのなかでも、私たちが最もつかったのが、ロバート・ティスランド氏の「精油安全性データマニュアル」だった。この本は現在絶版になり、改定版が精油安全性データガイドとして出版されいる。

精油安全性データマニュアルには、ティスランド氏が行った一部動物実験を含むデータには、妊娠期や糖尿病、てんかんその他、注意すべき疾病への使用の是非や、危険と思われる濃度などが記載されていた。

また、それに加えて、三上杏平氏が雑誌(アロマトピア)に掲載していたIFRA・RIFMのモノグラムも大いに参考になった。こちらの数値は、ティスランド氏の研究のような詳細さはなかったが、国際的な化粧品工業会の基準ということで、信頼性が高かった。もちろんそれは、一部の精油に限ったことであるにしても・・である

それらの文献に記載された濃度をみると、危険と書かれている精油でも5%や7%程度の濃度でなければ、安全に使用できるとされ、一部はそれより低い濃度の2%や1.5%などの記述もあった。このあたりになると、英国の2.5%の基準は危険かもしれない領域に入ってくる。

しかしながら、ある程度刺激が強いといわれるものでも、1.2%とか、1.5%のレベルであるものも、多く、仮に1%を基準とすると大半が安全領域としてカバーできることがわかった。

しかし、やはりペニーローヤルやサッサフラス、サザンウッドなどの毒性の高い精油はそれに当てはまらない。とすれば、大半をカバーできる濃度を定め、危険性油を除外するしかないという方向性でまとめられたのである。

このようなプロセスを踏んで、危険性油のリストアップを始めたのだが、「避けるべき精油」というのは、いったいどの範囲なのか?自分たちが知らない精油も、販売されているかもしれないなどといった、疑念もわいてくる。そこで、危険な精油を除外するのではなく、むしろ安全で使いやすい精油を選んで推奨したほうが、現実的だった。

それが現在、資格試験の対象となっている30種類の精油である。

ここで、さまざまな議論の末、委員長判断により1%で決定することになった。
もう一度、1%基準についてまとめておきたいと思う。

①1%であれば、一般的に使われている精油の大部分をカバーできるので、トリートメント時の希釈率は1%が妥当である。データより内側の安全性を重視した数字となった。

②また、一律1%は覚えやすく、普及しやすい。

③市販される精油は、基準設定以後も新しい種類の精油が販売されるかもしれないので、危険精油を除外すると同時に、安全性の高い指定精油を定めるべきである。これが資格試験対象の30種類ということになった。

1%基準は、さまざまな反響を呼んだ。英国のセラピストたちからは、1%では効かない、などという意見の多く聞いたし、薬理作用が濃度に比例すると考える人々からは、それではアロマテラピーでないとも揶揄されたこともある。

このように、暗中模索のなか定められた1%で基準であったが、あれから15年以上の歳月を経て、日本のアロマテラピーが爆発的に拡大したにもかかわらず、重大事故がおこっていないことは、私はその決定が正しかったということを自負している。
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by libranatutherapy | 2013-04-14 01:28 | アロマの履歴書
 
アロマの履歴書(12)表示基準適合精油制度
2012年10月5日(金)、昨日のことであるが、悲しい知らせが届いた。日本のハーブ、アロマテラピーの発展に大きな足跡を残した、サンファーム商事の尾上豊さんの訃報である。

尾上さんは千葉県大多喜村のサンファームとともに、サンファームブランドの商品を扱う商社、サンファーム商事を東京で立ち上げられた人物である。

サンファームは、今を思えば不思議な会社であった。農園本体は千葉県、フランチャイズの三春サンファーム、そしてサンファーム商事、それから兵庫県香寺町の関西支部があった。関西支部はその後、香寺ハーブガーデンとして活動し、サンファーム商事もそれらとは独立した会社であったのだが、同じサンファームブランドを扱っていた。

それはさておき、尾上氏はロバートティスランドブランドの精油の輸入元として英国に太いパイプをもっていた。私は尾上さんとロンドンで合流し、チェルシー・フィジック・ガーデンにご一緒させていただいたことがある。

尾上さんは、イギリスのハーブ植物療法の通信講座を手掛けられており、ロンドンでは、いろいろな方をご紹介いただいた。その一人に、著名なアロマセラピストであるイブ・テーラーがいた。
いまも、イブ・テーラーさんとは親交が続いているが、そのきっかけを与えてくださったのが尾上さんであった。

彼はアロマテラピー協会の創設者のひとりであり、スクール中心の協会運営に突き進む私の手綱をしっかりにぎって、バランス感覚のある意見を言う方で、いつも、尾上さんの鋭い指摘にタジタジのこともおおかった。

とても温厚な性格で、人柄のよい性格で、皮肉を柔らかく笑顔で伝えることでは、名人であったように思う。


自らは、精油委員会の委員長として、精油の生産地、学名などの属性データや、PL法に基づく注意警告表示の徹底を、「表示基準適合精油」として認定することを発案され、推進された。

精油の業界に、製造物責任の制度をいち早く導入されたパイオニア的な業績は今もアロマテラピーの発展に大きく寄与していると思う。

アロマテラピー用の精油と、一般の香料精油との違いはなにか、アロマテラピー用として使うには、学名、産地、抽出法の表示が不可欠。これがなければ、アロマセラピストは安心して使用することができない。いまではあたり前のことなのだが、この制度の意味はとても大きなものである。

スクール制度やアロマテラピー検定制度は、世間に大きく知られる花形事業であるが、実はこの精油委員会の仕事なくしては、日本のアロマの発展はなかったのではないか。。。という影の功労事業である。


今回は、訃報を受けて緊急のブログとなった。心からご冥福をお祈りしたい。
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by libranatutherapy | 2012-10-06 18:55 | アロマの履歴書
 
7月19日 林伸光 監修の本がでます。
「読む・書く・受かる!アロマテラピーインストラクター試験完全マスター 試験範囲を徹底網羅した参考書」BABジャパン、義野七瀬著、林伸光監修 7月19日発売

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石鹸本に続く、私の名前の出版本がでます。
といいましても、間違い探しを中心とした校正のようなことをやったのですが。
一言にいいますと、コツコツ勉強するひとには、とても参考になる本とおもいます。

最初、重要語句(マークされた語句)が、重要語句とは的外れとおもっていて、なおそうとしたのですが。
校正が進むうちに、著者がどうして、この語句をマークしているかだんだんわかってきて、
最終的には、著者の元のマークに戻すということがありました。

通常、重要語句は、覚えなければならない語句にマークをするのですが、
著者の義野さんは、重要語句を説明するための語句にマーク(赤文字)をし、

ちょうど、高校生のときにやったように、緑の下敷きで、透かして見ると、
その重要語句に続いて、説明用語句が見えなくなり、暗記に役立てるという方法をとっていたのです。

私は、まだ義野さんには、お会いする機会を得ていませんが、すごく真面目でコツコツと
勉強してきた方なのだろうと想像できます。

とくに、独学を目指すかたにとって、この本はコンプリートブックとならぶ、参考書となることでしょう。
少しだけ欠点をいえば、知識が断片的な語句説明に陥り、つながりがわかないところでしょう。

それは、コンプリートブックが解決してくれるとおもいます。

認定校の講師の先生にもおすすめです。教え方に、さまざまなヒントを提供してくれるかもしれません。
久しぶりに楽しみな、一冊です。
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by libranatutherapy | 2012-07-16 12:22 | 執筆活動・書評
 
「アロマの履歴書」(1) 出会い
1988年、私は「ポプリ工房」という名の小さなハーブショップを実家のビルの2階(兵庫県西宮市。現、ライブラ本社の地)に開いた。ドライハーブや精油、書籍、種苗が主な商品であった。

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しかし、精油の使い道は、あまりよくわからなかった。ポプリの香りづけにしては高価なもので、しかも今のアロマテラピー用と違ってドロッパーではなく、香料用のアサガオ瓶にはいっていた。

この精油を勉強するために、私は商品として仕入れたアロマテラピーの本を読んでみた。

本は三冊しかなく、ロバートティスランドの『アロマテラピー』、ジャンバルネの『植物』、シャーリープライズの『実践アロマテラピー』だった。私はティスランドから読み始めた。
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ティスランドの本を読んだ私は、アロマテラピーが似非(えせ)科学のように思えた。

精油の成分のテルペンやエステルといった化学用語とともに、カルペッパー流の支配星、東洋の陰陽の性質などが記されていた。

この科学と神秘主義が同居する理解不能な学問に、ちょうど、新幹線の運転手が僧侶の袈裟を着て運転しているような違和感を覚えたのである。

これが私とアロマテラピーの最初の出会いだった。
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by libranatutherapy | 2012-07-16 09:21 | アロマの履歴書
 
8月5日IFAマーチン先生講演「ストレスマネージメント」を開催(ライブラ香りの学校福岡校)
ワークショップ内容:
毎日の生活の中でストレスの影響を皆経験しています。このワークショップではストレスのメカニズムを説明し、ストレスの悪影響を効果的かつ実践的に解決する方法を教えます。ストレスは人間関係、ビジネスの場、キャリア、家族関係における成功に最も影響を与える大きな要因なので、ストレス・マネージメントの認識を高める必要があります。
講師:IFAプリンシパル・テューター
Martin Stubbs(マーティン・スタブス)先生
プロフィール:
ストレス・マネージメント、 精神疾患ケア、心理教育の分野が専門で26年間の経験を持ち、その間IFA理事会長を務めたこともある。専門分野において経験を得ると共に、チームで働く際の共感を大切にする技術を高め、その能力を用いて人々を導き、インスピレーションを与えることで更に健康に、幸せに、満足した人生を送るための手助けを目指します。
グラスタシャーにある英国国立病院の心療内科で「レッツ・トーク」という教育・セラピーサービスを提供したり、グロスタシャー・メンタル・ヘルス協会(最近「The Independence Trust」という名称に変更)では働く成人で不安症、うつ病、虐待などに悩む患者たちのためにコミュニケーション方法、自分の気持ちや思いを断言的に伝える訓練、対立解決法、ポジティブ思考などのプログラムを開発し実践しています。
現在グロスタシャー・カレッジとウースタシャー大学では精神疾患ケア、栄養学、補完療法学を教え、サイレンセスター・カレッジ、ストラウド・カレッジ、グロスタシャー・カレッジではストレス・アンガー(怒り)・マネージメントを教えています。教会のプロジェクト、サイレンセスターカレッジのビジネススクール、オポチュニティー・グループ、英国陸軍など幅広いコミュニティーや組織でもセミナーを行っています。ストラウド・カレッジではカウンセリングの授業も行っています。また芸術活動や写真撮影などを通して創造的技術を高めたり、水平思考(既成の枠に捕らわれずに視点を様々に変えて問題解決を図る思考方法)を推進しています。
***************************************************

日程:2011年8月5日(金)
時間:19:00~20:30
場所:〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2-14-8 福岡天神センタービル8F
   
     アクセス:地下鉄空港線『天神駅』1番出口直結(徒歩0分)
     西日本鉄道『福岡(天神)駅』徒歩4分
受講料: ライブラ香りの学校 卒業生・受講生 ¥6,300(税込)
      一般の方 ¥7,350(税込)
お申込: 福岡校092-741-4499までお電話ください。
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ワークショップの前に・・・
IFA主催の地域ミーティングも開催いたします。
貴重な交流のチャンス!ぜひご参加ください
時間:18:00~19:00 ※参加無料・要予約
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by libranatutherapy | 2011-07-19 14:48 | 会社的お知らせ
 
長崎市医師会のチームの皆さん、ありがとうございます
このブログの呼びかけに、嬉しい反響がありました。
長崎市医師会にお務めのライブラ香りの学校福岡校
の卒業生さんからお話があり、長崎市医師会の医療支援チームに、精油を提供できました。
最初、支援先が決ってなくてもいいですか?というお問い合わせをいただきましたが、
派遣元が、公的な機関だったので、お願いしました。
前にお知らせした、派遣先は、宮城県とか、おおまかな表現でかまいませんし、派遣元でも、かまいません。どうぞ、遠慮なく、お知らせください。

長崎市医師会様には、ラベンダー、ベルガモット、各5本提供いたしました。ご活用
いただければ、嬉しいです。
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by libranatutherapy | 2011-03-24 09:44